ライダーマン3

カテゴリ: マスク造型

DSCN5782_convert_20080929075018.jpg
またまた中断していたライダーマンのマスク。
試しにヒートプレスした塩ビ板を原型にはめて、マスクの目の切り欠きと合わせる。
結局、ポリパテを盛っておいてムニュ~としたけど、マスク本職の人達は
どんな風にやっているのだろうか。
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Edit / 2008.09.29 / Comment: 2 / Trackback: 0 / PageTop↑

Comment

目玉のはめ込みは、この手のキャラクターにはついて回る「難関」ですね。
ウルトラもライダーも、目玉の出具合、引っ込み具合で印象がガラリと変わりますから…

ポリバテで目玉の周辺を処理するのは基本的には「正解」です。
ただ、撮影用のマスクの場合、アクション、格闘という用途が前提のため、
マスクの表面はともかく、エッジの部分などにあまり大量にパテを使いたくないというのがあると思います。ちょっと力が加わっただけで、破損するのは避けたいですからね。

でもこのマスク、個人が趣味で作られたものとしてはかなり完成度は高いんじゃないでしょうか。仕上がりが楽しみですね。

[ 2008.10.01 04:11 | TAKU'S CARS | URL | Edit ]

教えていただいてありがとうございます!
わかりました。ライダーマンは趣味の観賞用なので、この方法で問題ないですね。

もう少しで塗装に入れそうです。
楽しんで作ってます!

[ 2008.10.05 00:29 | ネコワークス | URL | Edit ]


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